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2010年 03月 04日

久しぶりにテレビのスピーカーから破壊的な音を聴いた

今日、遅めの昼ご飯を食べながら何気なく見ていた
「徹子の部屋」 であるが、
ゲストである内モンゴル自治区出身の馬頭琴(ばとうきん)奏者である
セーンジャーさんの馬頭琴を黒柳徹子が 「重いものなんですねぇ」 と言って取りあげ、
弾き出したのであるが実に破壊的な音だった。

お口直しにセーンジャーさんは井上陽水の 「少年時代」 と
オリジナル曲を弾き、それは素晴らしいものだったのだが、
全体的な印象としては徹子の出した音があまりにも強烈だった。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2010-03-04 20:36 | 草評


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