カテゴリ:草外道( 309 )


2009年 01月 14日

コッヘル1番 おコゲご飯

b0061413_16125633.jpg モーツアルト作曲の作品にケッヘル番号が付いているように、作った料理でコッヘルに盛り合わせたものに今年からコッヘル番号というものを付けていこうと思い、そのスタートととしてご飯を選定した。このシリーズは気長にやっていこうと思うが、別な調理器具で作ったものをただ単にコッヘルに盛り合わせたものも多く登場することになるが、最初は調理もコッヘルで行なったものを掲載したいと思った。 真っ白いごはんというのではなく、ちょっとコゲがついて香ばしくなったごはん。写真にもちょっと写っているタレ付のイカをおかずにしたのだが、最初は塩だけで食べてみる。プレーンなもの、基本的な美味しさだった。

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by kaneniwa | 2009-01-14 16:20 | 草外道
2009年 01月 09日

半ドア生活 (6) コールマンのテントをインドアで

b0061413_041947.jpg 今まで、アウトドアをインドアに持ち込むという 「半ドア生活」 を書いてきた。 それは日常のなかに色々とあって1週間の予定ではすべて紹介しきれないと思うのでここら辺で一段落させておきたい。あとはポットやラジオや日用品のさまざまなものでアウトドア用を室内で使っていることについては思い出したおりに追記としてブログ記事にしていきたい。 さて、連載の区切りはこれである。 「半ドア生活」 としては極めつけかもしれない。 8畳間にドーム型のテントをたてたのである。 私は ※ 「地球のどこでもテントをはる会」 の会員ではあるが、まさかこの地球上のなかでも自宅のなかにテントをたてることになるとは思わなかった。 このいきさつについては、ここに 「半ドア生活」 の核心部分があると思うので、それをご紹介させていただきたく思う。


インドアでテント
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by kaneniwa | 2009-01-09 01:02 | 草外道
2009年 01月 08日

半ドア生活 (5) スノーピーク(snowpeak)のコッヘル

b0061413_12373.jpg 昨年、チタン製のコッヘルのセットを購入した。私がチタンの食器を買ったと言うと、仏壇などに使われる高級な素材の紫檀(したん)だと勘違いする人もいるかもしれない・・・いないか。 コッヘルという食器でもあるが、直接火にかけられる調理用品でもある。チタンという素材はゴルフクラブ(ドライバー)のヘッドにも使われるように変型しにくく丈夫であり、また調理器具として使っても有害な物質は出さない優れた金属であると聞いていた。 ところが、写真のように七輪の炎で調理に使った直後に下部の方から茶色と黒のグラデーションで変色しだした。 思わず ♪ どうチタンだぁ ヘイヘイベイビー ♪ と声をあげてしまった。 しかし、調べてみるとそもそもチタンという素材はそういうものらしい。熱には強いのだが直火が当ると変色していくそうだ。 チタンのコッヘルを変色させないために魚を焼くために使う石綿付の網の上にのせて調理をする人もいるらしい。 ま、ともかく、私もフタ部分にもなる平らなコッヘルはなるべく直火にはかけずに可愛がっている。 さて、ここからが 「半ドア生活」 となるのだが、このコッヘルというものを普段の食器として数週間使用してみたことがある。刺身皿などとして使うと明らかに違和感があるが、違和感は違和感として楽しむのが私だ。 違和感はないものの、どうもミリタリー的というか昔の学校給食の食器を思い出したり(もっとも私の世代はチタンは子どもの頃には普及していなかったが) もっと言うと、インドアでこういう食器で食べていると刑務所での食事という感じもしないではなかった。しかし、コッヘルに盛りつけた料理の隣にビールがあると、刑務所でも学校給食でもないことが確認でき、その安心感が良かった。 今のところ、そのコッヘル定食に喜んで賛同していっしょになってコッヘルを使うのは家族のなかで私と6歳の息子だけである。コッヘルでの食事は男っぽい世界なのかもしれない。 今までに作った料理について書いてきたブログ記事も少なくないのだが、それを整理するのにコッヘルに盛りつけながらナンバーを付けていこうかとも考えている。 モールアルトが作曲した作品にはモーツアルトの研究家のケッヘルが付けたケッヘルナンバーというものが付いている。 大天才と対抗したり張り合ったりするつもりは頭髪毛頭ないが、作った料理にコッヘルナンバーを付けていこうと思っているのだ。


マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-08 01:52 | 草外道
2009年 01月 07日

半ドア生活 (4) スノーピーク(snowpeak)のちゃぶ台

b0061413_20205589.jpg 昨年、波平くん(HONDA AIR WAVE)というワゴン車を手に入れることができた。それまでは松田デミ男くんという小型車の割には荷物は詰める車に乗っていたのだが、さすが子ども3人に加えて行楽用品を満載して出かけるとなると常に無理をしてきた。やはりフィットをベースにした小型車ではあっても波平くんはさすがにワゴン車であり積載能力は倍増した。しかし、写真のようにテーブルや椅子を持って野外に行くということになると、これもまたギリギリの状態ということになってきた。奥にクーラーバックや食器類が押し込められているが、これでもダッチオーブンなどは積載していない状態の時の写真だ。

b0061413_20215159.jpg そこで、昨年の4月にたまたま新潟県三条市のスノーピーク本社にぶらりと立ち寄った時に、たまたま竹製のちゃぶ台が新製品としてその日に発売日だったので、私は思わず 「これ、ちゃぶだい!」 と言ってこの製品の世界初の一般購入者となったのであった。 買った時の私の構想のなかには、衝動買いに近いものはあったが、上の写真のような満載状態からちゃぶ台を基盤にすれば椅子やテーブル類は持っていかなくて済み、かなりスリムな行楽ができるのではないかという考えがあった。 しかし、たとえば真夏の砂浜にちゃぶ台というのも風景としてどうなのか?という戸惑いもあり、実はこのちゃぶ台はまだ完全なアウトドアデビューを果たしていないのである。では役に立っていないのかといえばとんでもなく、私の 「半ドア生活」 の主役級である。ふらりと友人が訪ねてきた時などはこの折りたたみ式の竹製ちゃぶ台を縁側に据え置き、まずはビールを飲む。小さい子どもが来た時なども実にいいし、縁側でギターやウクレレをやる時なんかもこのちゃぶ台の背の低さが用具や楽譜を置くのに非常に具合がいいのだ。とにかく、この折りたたみ式のちゃぶ台を開く日はいい日だという印象が深い。 スノーピークの製品はアウトドアの用品のなかでは高級品が多く、正直言って割高に感じるものが多い。ただし、その修理やメインテナンスに関しては会社が永久保証をしている。永久保証なので保証書というものはない。 「われわれは将来ゴミになるものは作っていません」 という心意気をもったメーカーなのである。三条市の本社のすぐ近くに4年間住んでいたというご縁もあって、この1月5日も本社にぶらりと家族5人で立ち寄ってきた。仕事始めの日であり、本社のショールームを訪れた2009年度の初のお客さんがわれわれだったそうだ。小さなコンテナバック(用具入れ)を買っただけだったのだが、3人の子どもたちはショールームのテントに靴を抜いて慣れた感じで潜り込み、ままごとをはじめたが、それをスノーピークの社員の方々はニコニコしながら見つめてくださっていた。


マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-07 20:46 | 草外道
2009年 01月 06日

半ドア生活 (3) モンベルのシェラフ(寝袋)

b0061413_19393412.jpg さて、晩秋どころか真冬でもコットで寝ることがあると前回の記事に書いた。夏や初秋なら、コットの上に毛布だけで快適なのだが、晩秋や冬にコットで寝る時に何を使うかというとモンベル(mont-bell)というところが作っているU.L.アルパイン バロウバッグ #3ロング というシェラフ(寝袋)を使う。この商品はシェラフという分野では有名なスタンダード(定番)であるのだが、ちゃんとしたシェラフというものを持ったのはこれが初めてだったので、最初に使った時にはその寝心地の良さに非常に感激した。その感激はずっと続いていて、寒い時期にコットで寝る時にはこのシェラフを使う。アウトドアでも何でもないのに夢見心地になってしまう。まあ寝袋だから夢見心地というのは文字通りか。 ちなみに、モンベルのシェラフは#1~#7までの7段階に分かれている。#1は-20度の激寒地での使用も想定しており、#7は真夏の高地ではない場所でのキャンプを想定している。 夢想だが、この#1~#7を全部そろえてみたいという野望を抱いたことがある。さらにバカみたいな夢想だが、キャンプにゴルフのキャディのような役割を従えて行き、その日の天候を推測しながら 「キャディさん、今夜は#4あたりで寝てみようと思うのだが」 「いいえ、私は#5で寝るべきだと思います」 というような、ゴルフのクラブ選択のやりとりのようなものをしてみたいと思ったこともある。  しかし、このシェラフの寝心地の良さを知っているのは私だけではないようだ。 モンベルのシェラフを取りだしてコットで寝ようと思ったら、2歳の末娘が芋虫にでもなったようなつもりでシェラフのなかですでに眠っていて 「ひゃ~!」 と声を上げてビックリしたことがある。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-06 20:02 | 草外道
2009年 01月 05日

半ドア生活 (2) コールマンのコット

b0061413_1242937.jpg コットというのは折りたたみ式の簡易ベッドである。ベンチとして購入する人もいる。昨年は、ハンモックなどにも目を向けたのだが、やっぱり眠くなったときに手軽に開いて眠れるコットは魅力的である。当然、野外で快適なものは室内(インドア)にも持ち込んでしまう習性が私にはある。実は、シャラポア(妻・日本人)に 「風邪をひくよ」 とあきれられつつも、晩秋に入ってもこのコットで寝ていた。 実をいうと、真冬に入ってもコットで眠りこけ 「いい加減にしなさい」 と怒られても妻の目を盗んでコットで眠ることがある。 椅子でもそうだったが、私はぜいたくも好きなはずなのだが体の芯が貧乏性というかフカフカのベッドや布団よりも、コットで眠ることが体の芯で快適に感じるようなのだ。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-05 01:33 | 草外道
2009年 01月 04日

半ドア生活 (1) コールマンの椅子

b0061413_082890.jpg 最初の写真は東京の恵比寿ガーテンプレイスのレストランのオープンカフェの椅子である。けっこうな高級店なのに、いつも私が座っている椅子と同じなので笑ってしまった。ただし、サッポロビールの工場跡という由緒ある場所でビールを飲むのに、この椅子は正解だという気もした。私はフカフカのソファで飲むお酒は意外と美味しくない感じがする。そう思っているのは私ぐらいだと思っていたら、昨年、タモリがタモリ倶楽部というテレビ番組でそう言っていて「わが意を得たり」と思った。この椅子に座って飲む酒は実に美味しい。 キャンプ場などで 「日常生活を野外に持ち込む」 ということに執念を燃やす人々がいるが、それとはまったく逆に、私の場合は、 「アウトドアグッズを日常に持ち込む」 ということに執念を燃やしている。その理由は追々説明していきたいと思っている。

b0061413_091184.jpg さて、私が普段、パソコンの前で座っている椅子もコールマンのアウトドア用の椅子である。ベージュと緑を持っていて気分によって使い分けている。椅子が野外に出て本来のアウトドア用として使われた後には汚れを落として乾かし、翌日からまたさっそく室内で使う。事務用の椅子はシャラポア(妻・日本人)が買ってくれた高級なものもある。シャラポアには本当に申し訳なくて仕方ない。その高級事務椅子に最初に座った時には 「俺なんかがこんなに座り心地の良い椅子に座って本当にいいのか?」 と感激していたものだが・・・本当にいいのか?・・・良くなかった。30分座っていると私はなぜか疲れた。今でもその高級椅子でブログを執筆することがたまにあるが、なかなか調子が出ずにウンウン唸ってしまう。結局、コールマンの折りたたみ椅子に戻ってしまう。コールマンに戻るととたんに調子が戻る。パソコンで動画を観る時には、ちょっと映画監督の気分にもなれる。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-04 00:37 | 草外道
2009年 01月 03日

草外道 というカテゴリーの新設

草仏教ブログを読んでいただいている方には
最近、どんどんとカテゴリーが新設されて
閲覧してくださる方の立場になってみればゴチャゴチャして
ずいぶんと読みにくいだろうなぁと心配してしまう。

いわゆる アウトドア という趣味に関しては
他社のブログにて 
「バーベキュー伯爵の半ドア生活」
というタイトルでブログを新設してしまおうかとも
思ったのだが、エキサイトブログの扱いに慣れて
もう4年も経過してしまっては、
どうも他のブログの操作を今さら覚えていくことは
かなりしんどい。

というわけで、またまたこのブログに新しいカテゴリーを
誕生させたわけだ。

草外道 というタイトルで、主に アウトドア のことを
書いていきたいと思っている。

マーヒー加藤を 「アウトドアの達人」 のように
思っておられる方からの質問メールなどがたまに届くことが
ある。

それは誤解である。

確かに、今までに 「草料理長」 のカテゴリーで
大好きなアウトドアクッキングで作った料理なども
紹介してきたが、私は達人でもなければ野人でもない。

その誤解を解くために、 「半ドア生活」 というコラムを
しばらく書いていきたい。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-01-03 23:44 | 草外道
2004年 02月 29日

フットノート9 コッヘル バックナンバー集 001~

コッヘル バックナンバー集 というものを作ってみました

コッヘル1番 おコゲご飯
コッヘル2番 キンピラ
コッヘル3番 鮭のパスタ
コッヘル4番 仔羊(骨付き)のロースト
コッヘル5番 タコ飯
コッヘル6番 ロール白菜 (おでんメニュー)
コッヘル7番 白雪姫 (厚揚げの山かけステーキ)
コッヘル8番 白雪鍋 (チーズのない和風チーズフォンデュ)
コッヘル9番 ロコモコラーメン
コッヘル10番 アフター・ザ・ゴールドラッシュ (鍋の後のラーメン)
コッヘル11番 友近(ともちか)風大根餃子
コッヘル12番 葱鮪(ネギマ・ねぎま)鍋
コッヘル13番 トマトスープ
コッヘル14番 カニ鍋
コッヘル15番 娘と息子とシャラポア(妻・日本人)の手打ちうどん
コッヘル16番 カレーうどん鍋
コッヘル17番 茎ワカメのぽん酢マヨネーズ和え
コッヘル18番 アントニオ・エノキ
コッヘル19番 エビチリ
コッヘル20番 赤魚の煮付け
コッヘル21番 赤魚のアクアパッツァ ジェノベーゼソース
コッヘル22番 ジェノベーゼトースト
コッヘル23番 食物繊維プレート(自家製切り干し大根&五穀米)
コッヘル24番 アレンジ朴葉味噌(ほうばみそ)
コッヘル25番 ハンバーガー・オン・ザ・コッヘル (補足付き)
コッヘル26番 蕗(ふき)と人参のタイタン(炊いたん)
コッヘル27番 砂肝のソテー
コッヘル28番 家庭で食べるチキンカレー
コッヘル29番 ハンペンのチーズ焼き ジェノベーゼソース  (BBQメニュー)
コッヘル30番 温泉(卵)入り 湯けむりのビーフシチュー
コッヘル31番 シャラポア(妻・日本人)の ホトケーキ
コッヘル32番 シメジとエノキの醤油バター炒め
コッヘル33番 なんちゃって瓢亭粥
コッヘル34番 竹の子のカレー
コッヘル35番 焼き竹の子 BBQソース
コッヘル36番 蕗と竹の子のタイタン
コッヘル37番 竹の子とシイタケとコンニャクのタイタン
コッヘル38番 竹の子ピザ
コッヘル39番 竹の子のスパゲティ トマトソース
コッヘル40番 竹の子のスパゲティ ジェノベーゼソース
コッヘル41番 竹の子たっぷり八宝菜
コッヘル42番 竹の子たっぷり酢豚
コッヘル43番 竹の子と挽き肉のレタス包み
コッヘル44番 シャラポアの2色玉子焼き
コッヘル45番 ダッチオーブン茹で卵
コッヘル46番 コッヘルで温泉卵(温泉玉子)
コッヘル47番 レシピ以前 キュウリともずく酢のサラダ
コッヘル48番 そのまんまタコ焼き
コッヘル49番 息子が焼いたタコ焼
コッヘル50番 シャラポアの花寿司
コッヘル51番 コハダとガリの押し寿司
コッヘル52番 アイスコーヒー
コッヘル53番 島豆腐とトマト 胡麻ドレッシングかけ
コッヘル54番 ゴーヤチャンプルー (島豆腐使用)
コッヘル55番 タモリ風茄子とトマトのサラダ
コッヘル56番 コッヘルうな丼
コッヘル57番 茹でパプリカの冷やし中華
コッヘル58番 蒸し茄子の冷やし中華
コッヘル59番 レタスチャーハン
コッヘル60番 ぷりぷりエビチャーハン
コッヘル61番 鮭とニンニクの芽のチャーハン
コッヘル62番 BOSSのハニーから教わったゴーヤの佃煮
コッヘル63番 そうめん75
コッヘル64番  Tさんのラタトゥイユ
コッヘル65番 スキレットによる炭火焼きピザ
コッヘル66番 島豆腐のカプレーゼ
コッヘル67番 ねぎキムチの冷やし中華
コッヘル68番 タコしゃぶ (タコのしゃぶしゃぶ)
コッヘル69番 水菜&青菜の冷やし中華
コッヘル70番 照り焼きチキンの冷やし中華
コッヘル71番 アジの南蛮漬け
コッヘル72番 枝豆
コッヘル73番 揚げだし豆腐
コッヘル74番 タコときゅうりのキムチ
コッヘル75番 トマトが入ったタコの酢の物
コッヘル76番 焼きパイナップル(BBQデザート)
コッヘル77番 サザエさん(貝のBBQ)
コッヘル78番 岩牡蠣 (貝のBBQ)
コッヘル79番 白貝 (貝のBBQ)
コッヘル80番 ホタテ (貝のBBQ)
コッヘル81番 鰺(アジ)のなめろう
コッヘル82番 孫茶 (なめろう茶漬け)
コッヘル83番 カツオのタタキポロモード
コッヘル84番 NAIL(ナイル)のプレート
コッヘル85番 焼きバナナ (BBQデザート)
コッヘル86番 ニョッキ (中秋の名月スペシャル)
コッヘル87番 鉄焼き芋
コッヘル88番 プチ大根とチーズのサラダ
コッヘル89番 ラーメンの ぬき
コッヘル90番 コッヘル湯豆腐
コッヘル91番 島湯豆腐 (島豆腐の湯豆腐)
コッヘル92番 インスタントカップ麺 (クイズ形式記事)
コッヘル93番 なんちゃってチーズケーキ
コッヘル94番 寺ミス (なんちゃってティラミス)
コッヘル95番 豆乳貝汁
コッヘル96番 小倉トースト
コッヘル97番 鴨鍋 (そしてその後のラーメン)
コッヘル98番 丸ごとチキンロースト
コッヘル99番 牛すじ (おでんメニュー)
コッヘル100番 シャラポアのおにぎり

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by kaneniwa | 2004-02-29 00:09 | 草外道