カテゴリ:草仏教更新案内( 18 )


2009年 04月 14日

カウンター設置から4年





昨年の今日で68500付近だったのですが、
今年の今日の時点で121400となりました。
ありがとうございました。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-04-14 22:44 | 草仏教更新案内
2009年 02月 18日

トラックバックの承認機能を追加しました

トラックバックは記事同士のリンクであり、
ブログの特性としてたいへんに有意義なものですが、
最近、文中のキーワードを検索して自動的に入ってくる
トラックバックがとても多くなってきました。
ほとんどが、いわゆるスパムといわれるものです。

そんなわけで、しばらくトラックバックを認証制とさせて
いただきます。

基本的には、トラックバックは有意義なものだと思って
おりますので、併せてコメントをいただいたものや
今までのお知り合いの方などは、認証して掲載いたします。
どうかよろしくお願いいたします。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2009-02-18 00:54 | 草仏教更新案内
2007年 07月 18日

中越沖地震震災情報

新潟県のホームページの中越沖地震関連情報とリンクをしておこうと思います。
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by kaneniwa | 2007-07-18 17:20 | 草仏教更新案内
2007年 06月 12日

6月14日のメンテナンスに期待

パッと表示されるのがエキサイトブログのもっともいい点なのですが、
最近、エキサイトブログの表示に不具合があって、
何だかとっても重たくなっていたり、画像(写真)のリンク切れがあったり、
なかなかログインできなっていたりしています。
今月に入ってからブログに翻訳機能を付けたせいなのか?と思っていたら、
エキサイトブログ全体に問題が発生していたようです。

6月14日の午前1時から、最長9時間のメンテナンスがあるようで、
それに期待しています。

元通りに素早く表示されるようになって欲しいですね。


マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2007-06-12 13:53 | 草仏教更新案内
2007年 05月 27日

草仏教ブログの英語版・中国語版・韓国語版について

ブログの右側、メモ帳欄のアクセス・カウンターの下に、
エキサイトの翻訳サービスをリンクさせてみました。

今、気がつきましたが、私のブログだけでなく、このブログ上で
リンクしているエキサイトブログのリンク先
(中国語で博客)
のページも、いったん3カ国語のなかのどれかを選んでいただいて、
そのページから博客さんたちのそれぞれの表題をクリックしていただければ、
この3カ国語のなかのどれか(お選びになった言語)で読めるようです。

それに合わせて、今までは最大限の30の記事を表示していましたが、
それでは翻訳されるまでのスピードが遅すぎる気がしましたので、
当面の間は表示する記事を10までにして様子を見たいと思います。

英語版は、読み書きが苦手な私でも訳文を一目しては笑ってばかりだった昔
(といっても7年ぐらい前かな?)の翻訳ソフトより、格段の進歩を感じます。
「変だぞ」から「ちょっと妙だな」と思うような感じの進歩です。
それでも「変だぞ」というのはあるのですが、これは翻訳機能任せで自分で
訂正することができない、というよりも、その手間は要らないと考えちゃうので、
むしろ逆にそれを楽しんでしまう所存です。

中国語版は、たとえば「リンク先」という冷たい言い方は、他に何かいい表現は
ないかなぁと考えていたら、さっそく「博客」といういい表現を得ることができました。
あれ、「ハッカーって中国語で何だっけ?」と思ったら「黒客」でしたね。
とにかく「博客」は気に入った表現です。

韓国語版は、ハングル文字をまったく読むことができないし
「韓国語版を置くことに果たして意味があるのか?」
とも思いましたが、ハングル文字は、慣れれば実は習得しやすいという
意見も聞いたことがあります。
まあこれは水泳が上手い人が「泳ぐことなんて簡単」というように、
少し差し引いて受け止めなければとは思いますが、
せっかく翻訳サービスがあるなら使わなきゃ、という欲ばり根性もあって、
この機会に少しでもハングル文字を「たまには見てみる」ということから
慣れるための第一歩としたいと思いました。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2007-05-27 23:21 | 草仏教更新案内
2007年 05月 11日

焚火音楽隊

b0061413_20451172.jpg神戸で焚火音楽隊というものを結成しようと呼びかけていらっしゃる、 焚火音楽亭 さん と、本編ホームページである 草仏教ホームページ の方でリンクしました。

何気なく、「焚火 音楽」 という言葉で検索をしていると、このホームページにたどり着き、すぐに趣旨に賛同して、マーヒーも焚火音楽隊の一員となることにしました。

とは言っても、たった一人の妻との間に三人の子どもがいる身としては、なかなか焚火音楽亭さんの主催する焚火音楽会などの行事にはなかなか駆けつけられないのが現状です。そこで、マーヒーとしてはこのブログなども通じて、なるべく近隣で焚火音楽なるものの趣旨に賛同してくれる仲間を発見し、最初は練習会程度の活動を重ね、いつの日かそこに焚火音楽亭さんとその仲間を迎え入れるようなことになればいいなぁと考えはじめました。

まずは、焚火音楽亭さんからの写真提供の許諾も得て、「マーヒーが焚火の前で演奏したい曲ベスト7」というものをこのブログで連載していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2007-05-11 20:42 | 草仏教更新案内
2006年 12月 30日

ボブ・マーリーのスキン編集(アイコン)にしばしのお別れ

年内に、ボブ・マーリーのスキン(アイコン)を変えなければならないと
予告をしていたが、その年内も、大晦日が迫ってきた。

3ヶ月以上もボブ・マーリーの笑顔とつきあってくると、何とも言えない愛着も
湧いてくるし、なんたってマーヒーはボブ・マーリーが大好きだ。
『徒然草』が終わったら、ボブ・マーリーの全曲解説もやりたいと思って
いるぐらいだ。でも、変えなきゃいけない理由を羅列(られつ)しておきたい。

1 ボブ・マーリーの笑顔は素晴らしいが、それゆえにブログで何を書いても
  ボブ・マーリーに笑われている気がして、ややスランプになってしまった。

2 レゲエの記事は今までの2年とちょっとの間にほんの数本しか書いて
  いないので、何だか「看板に偽りあり」のような気がしてきた。

3 スキン(アイコン)はその種類によって微妙に改行幅とか改行の字数とか
  写真の取り込みの占用スペースなどが違ってくる。なので過去ログで
  改行などがメチャクチャに飛んでしまっているものが多い。
  (特に吉田くんの徒然草なんかに多い)
  これをボブ・マーリーのスキンに合わせて直していこうと思うと、
  過去ログというか記事件数もいつの間にか480本を越えてしまっていて
  難しい作業になってしまう。

という三つのことを主な理由として、お正月用スペシャル・スキンをするかどうか
だけちょっと迷っていて、あとは前のツートンカラーのシンプルなものに直す
ことになると思う。

ただ、ボブ・マーリーにしばしのお別れの挨拶というか、ボブ・マーリーについて
何も語らずにスキンを変えるのは心苦しい。
かと言って、語り出すと止まらない・・・


というわけで、最近のボブ・マーリーの偉大さの再認識を一つだけ書いてみたい。

ボブ・マーリーのスキンでブログを書いている期間に、
 「ボブ・マリーのCDのなかで推薦盤は?」
という趣旨のメールをいただいた。

シンプルだが回答者の迷いが非常に深くなるご質問だ。
最初は、『レジェンド』 などのベスト盤を推薦することを考えた。
「NO WOMAN NO CRY」 があの素晴らしいギター・ソロの
途中からフェードアウトされている編集にはちょっと腹が立つものの、
誰もが最初にボブ・マーリーの世界に入っていくための推薦盤として
あげるには最適かつもっとも無難な答えだろう。

でも、ここで回答したのは『LIVE!』 と 『BABYLON BY BUS』 の2枚。

どちらもライブ盤ということになるが、改めて思うことは、
映像付きのDVDではなく、純粋にパソコンを使わないことはもちろん、
オーバーダビングもリミックスもせずに、ライブ盤の音だけで
聴く者を興奮させるアーティストが、いったいどれぐらいいるだろうか?
うーん、これもすでに10年以上前になるけれども私にとっては
『アンプラグド』でのエリック・クラプトンか?

そのエリック・クラプトンもボブ・マーリーの作った曲に救われた人だ。
特に 『LIVE!』 にも入っている 「I SHOT THE SHERIFF」 に。

というわけで、ボブ・マーリーのスキンとはあと少しでお別れだが、
ますますボブ・マーリーが大好きである。

マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2006-12-30 06:50 | 草仏教更新案内
2006年 09月 13日

半角英数のみのトラックバックとコメントを受け付けない設定にしました

最近、といっても、最初は1年ほど前からですが、海外からと思われるトラックバックが
とても多くなり、中身は確認してみると、海外初の偽ブランド品の広告、それからア○ルト
関係がほとんどです。

これらのトラックバックを逐一、見つけ次第削除してまいりましたが、さすがに100件以上も
あった日には、これも掃除のようなものと思っていますが、記事をエントリーする以前に、
この削除作業で疲れてしまいました。また、コメント欄にも、この種の広告が紛れ込んでくる
ケースも出てまいりました。

トラックバック機能のしばらくのお休みや、エキサイトブログ同士でのトラックバック以外の
禁止設定など、いろいろ考えましたが、トラックバックを通じて親しくなった方も多く、
どうすればいいものか考えておりましたが、幸い、今日から、
 半角英数のみのトラックバック、コメントを削除する
というサービスをエキサイトブログが始めてくれました。前記のようなすぐに削除したい
トラックバックのほとんどが英数半角のみのタイトルですので、これを適用させて
いただくことにしました。


問題は、本来の目的というか、普通に記事を読んでトラックバックやコメントをされた方が、
タイトルがすべて英数半角だと、トラックバックできないし、コメント欄にも反映がされない
ということが起こってしまうことです。

まあ、マーヒーは基本的にほんの一部分だけを除いて日本語でブログを書いておりますので、
この規制で問題はないと思っておりますが、トラックバックやコメントを英数半角で書いて
反映されなかった時は、そういう事情だとご了承ください。


マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2006-09-13 15:21 | 草仏教更新案内
2005年 12月 11日

リンクについて(2)

マーヒーが30MBまでは無料で使わせていただいているこのエキサイトブログ
(現在は3MBほどを消費しましたでしょうか)であります。

エキサイトの山村社長、お会いしたことはありませんが、いつもお世話になっています。
29MBまでは存分に使わせていただきます。
その時は200枚綴じの大学ノートを使い切ったような気持ちになるでしょう。

さて、エキサイトブログのなかで、二つのブログをご紹介させていただきたいと
思います。事務的な表現をするとリンクのお知らせです。

一つは、北イタリアはエミリア州モデナにご在住の、映画論評を中心とした
ブログを書かれている  amore spacey  さんのブログです。
アモーレさんは、私が書いた爆笑映画紹介の記事にトラックバックと
コメントを寄せていただきました。メル・ブルックス監督の初期作品が好きという、
実に素晴らしいお方です。

それから旅行ジャーナリストの寺田直子さんが書かれている ハッピー・トラベルデイズ
を僭越ながらご紹介させていただきます。実は、私は先日、寺田さんからコメントを
いただくずっと以前から、旅行先への情報収集などのための検索で知り、この
ブログを愛読してきました。ファンだと言ってもいいです。

他にもエキサイトブログで意見交換などをさせていただいた方は多数あり、今後書く
記事に併せてリンクを貼っていきたいと考えております。

また、エキサイトブログ以外については、今後、整理した形で草仏教ホームページ
におきましてリンクページ(これが未だ確立していないのですね)を作成して
まいりたいと考えておりますのでご了承ください。

マーヒー加藤  
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by kaneniwa | 2005-12-11 01:52 | 草仏教更新案内
2005年 12月 11日

リンクについて

リンク、というのはインターネットの特徴というか大事なところですが、
2003年に、ブログに先立ってホームページを立ち上げた時から、
リンクを貼っていくということに関してはマーヒーは積極的ではありませんでした。

「草仏教」というタイトルをもって、よく言えば手広く、悪く言えば雑多な
分野のことについて私は駄文を書いているものですから、本体のホームページで
「的確で見やすいジャンル分け」 という作業をもって
リンク先についても的確なご紹介ができうるページを作っていかなきゃ、と
思いつつ、なかなかやれなかったというのが実情です。

エキサイトブログ以外の会社のブログで、この草仏教ブログ
お気に入り、ブックマーク、推薦ブログ(会社によって呼び名が違いますね)に
入れていただいてご紹介いただいている方には本当にいつも申し訳なく
思っておりますが、今回、エキサイトブログ同士でリンクをすると、コメント送信などの
機能面でのメリットが大きいということもあり、新たに2つのブログをこの「草仏教ブログ」と
リンクさせていただき、ご紹介させていただきたいと思います。
 
 ※ エキサイトブログ以外で愛読させていただいたり、時には意見交換などを
   させていただいていてお世話になっている方のブログ、ホームページに
   ついては、来年中(気が長くてすみません)には本編の草仏教ホームページ
   におきまして改めてジャンル分けをした上でのリンクページをもたせていただき
   たいと考えております。どうかご容赦ください。

  マーヒー加藤
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by kaneniwa | 2005-12-11 01:43 | 草仏教更新案内